Nihonbashi Atelier

​​世界の料理を日本の食卓へ

日本の料理を世界の食卓へ

料理で世界を知る

​世界料理旅行

PROFILE

Arai Momoka 

​荒井百花

Founder / Teacher

東京日本橋生まれ。

高校時代をアメリカのNYで過ごす。国際色豊かな友人から他国の食文化を学ぶ楽しさを覚える。同時に和食の魅力を再認識。帰国後は料亭でのアルバイトなど、和食を中心に料理を嗜むように。
上智大学を卒業後、大手外資系アルコール飲料会社に入社。シャンパンやワインの営業を通して、さまざまなジャンルの飲食店と関わるうちに、料理への興味が高まる。
その後、料理教室を主宰することを目標にスペインに料理留学。ル・コルドン・ブルーにてスペイン料理を学ぶ。2017年に同ディプロマ卒業。ザ・リッツ・カールトン アバマにてインターンを経験し帰国。
本場のスペイン料理を日本人に伝えるだけでなく、日本を訪れた外国人に和食を伝えることを目標に活動。2019年にプライベート料理教室専門のクッキングスタジオNihonbashi Atelierを設立。
プライベートでは、3歳の男の子の育児に奮闘中。
趣味は、旅行で、これまでに14カ国35都市旅してきた。各地の料理を味わうことがライフワーク。

Nihonbashi Atelierのオーナー 株式会社EAT8

Andrea Michelangelo Cattaneo

​アンドレア・ミケランジェロ・カッタネオ

​Vegan Chef /​ Teacher 

イタリア、ミラノ生まれ。生家の影響で生来のビーガン。

父親は40年以上「足つぼ」を通じてビーガンと健康的なライフスタイルを広めてきた。その父の影響を受け、自分は料理を通じ、健康的なライフスタイルを広めたいと意識する。​ビーガンでは無い人にもビーガン料理を普通の美味しい料理として楽しんでもらうことが目的。

2014年来日し、有機野菜のみを扱うマクロビオテックのレストラン「もみのきハウス」で4年間シェフとして勤務。マクロビオテック料理についての知見を深める。

2018年ビーガンの店「大泉工場西麻布店」で働き始め、コンブチャや発酵食品についての知見を深める。

2019年「大泉工場」の新店舗づくりにおいて、ビーガンメニュー開発とパン職人として携わる。

2020年ケーキ工場「RAMVIC」でビーガンのスイーツと弁当開発を担当。

2021年ニューヨークのミシュラン3つ星レストラン「Eleven Madison Park」で精進料理家である棚橋敏夫先生の弟子として、ビーガンのメニュー開発携わった。

現在は「2FOODS」でヘルシーでジャンキーなビーガン料理の開発を行なっている。

20226月よりNihonbashi Atelierへジョイン。イタリア語、英語、日本語が堪能なトリリンガル。

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Guillermo Gonzalez

​ギジェルモ・ゴンサレス

Chef / Teacher 

スペインのマドリード生まれ。 料理好きの祖母と父の影響で、幼い頃から料理を始める。広大な自然の中で暮らし、父の趣味が高じてニワトリや乳牛を飼っていたため、産みたての卵や絞りたての牛乳が食卓に並ぶことが日常だった。動物との共生について幼心に学ぶとともに、新鮮な素材を生かした料理にひかれていく。食べることも、作ることもとにかく大好きで、父の教え「失敗を恐れず」を大切に、突き詰めるうちにいつしか料理は趣味のレベルを超えた腕前に。時代を超えて親しまれているスペインの伝統的な料理と男女問わず気軽に楽しめる家庭料理を習得。スペイン料理から派生し、イタリアン、メキシカンなど、さまざまなジャンルのこだわりレシピを考案している。特技はDIYNihonbashi Atelierのキッチンテーブルを手作りするなど内装も手掛けた。そしてフラメンコギター。レッスン後、ギターを奏でるリクエストも大歓迎。2018年にマドリードから、日本に引っ越してきたばかり。日本語はまだまだ勉強中。スペイン語、英語、フランス語が堪能なトリリンガル。

スペイン料理教室 講師 シェフ Nihonbahsi Atelier 株式会社EAT8

Nihonbashi Atelier

株式会社EAT8が運営する料理教室です

Nihonbashi Atelier EAT8